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炎の意志で生涯を貫け!!

自分の可能性を引き出すためのブログ

外国では通じない日本人の常識7選

外国から見た日本

 

 

誰もが海外に行けばカルチャーショックに苦しむでしょう!

外国から見れば理解できない日本の常識を紹介します。

 

 

 

1.店員の対応

 

 

海外に行けばわかりますが、外国の店員は絶対笑いません。

それはおろか勤務中でも携帯を触っている場合もあります!

人によって親しく話しかける人もいますが、基本はしゃべりません。

 

 

 

2.すぐ謝る

 

 

電車で遅れたり、店員のミスなどあったときにすぐ謝るのが不思議なようです。

日本では迷惑をかけてはいけないという考え方がありますが、外国では迷惑をかけるのはお互いさまというのがベースにあります!!

日本のような考え方になるとルールがなければ何をしてもいいというような考えになってしまいます。

それが今の日本のなれの果てです…

一方外国では、お互い様なので自分で考えて臨機応変に対応してルールを変えていき、個人の阻害になるようにすることはしません!

 

 

 

3.時間通り

 

 

バスや電車などすべてがどこに行っても基本時間通りに来ません!

これは時間の概念の違いでしょう。

ここは自慢できることでしょう!!

大体15~30分ぐらい遅れてくるのが外国です。

ちょっとイライラします…

 

 

 

4.チップがない

 

 

ここが一番手惑うところではないでしょうか?

外国にチップがあるのは特にウエイターなどは給料が低く、それだけでは首が回らないので少しでも足しになるようにという意味であります。

大体15%ぐらいでバーなどの場合は、それぞれに1$づつなどなど…

 

 

 

 

5.就職活動

 

 

みんながみんな同じような服を着て、同じようなセリフをいう。

基本外国はスーツを着ません!

映画では来てるじゃないかと思う人も多いでしょうが、あれは映画だからです。

あれはもともとイギリスのもので外国向けのものなので気温面で日本ではつらいのは当然です!!

外国人が日本でスーツを着た人の集まりを見るとゴキブリにしかみえません。

外国は個性を大事にするので、日本では転職をすることを悪く見ますが、可能性を引き出すため誰もが当然と思われています。

アメリカでは3年に1度転職する人もいます!

ここが一番日本人の悪いところですね!!

 

 

 

6.傘をさす

 

 

基本外国では傘を差しません!

外国では日傘は特に変に見られてしまいます。

傘をささない理由はいろいろありますが、すぐやむからだとか傘を差しても濡れるからだといったものがあります!!

外国の雨は日本でいえば台風並みのものも結構あるので当然ではないかと…

その代わりにレインコートが多用されます。

 

 

7.混雑

 

 

道路や電車などの混雑は外国では非常に珍しいです!

それを見るためにわざわざやってくる人もいるぐらいです。

日本は人口密度が高いからでしょうね。

 

 

 

いかがでしたか?

今常識と思っていてもそれは真実とは限らないのです!

外の世界を知り見極めてみましょう。